ハイルモンSKT型 使用方法
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ゴミ箱リングに、ゴミ袋を装着。ゴミを入れ、ゴミが淵まで来たら。
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ハイルモンTを、ゴミ箱淵の中心に置き、ゴミ圧縮板をゴミの上に乗せ、左右のフックに、クランプを掛け、圧縮レバーで軽く圧縮、繰り返し。
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ゴミを圧縮後、1分程度、圧縮状態をキープする。大量圧縮のポイントです!!
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圧縮回数を重ねる事で、お好みの持てる重さ、ゴミの量を調節できる。
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圧縮棒を持ち、ストッパーを親指で押し解除、左右のクランプも解除、取り外す、ゴミが満杯なると、ゴミ袋の口を閉じる。
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ゴミ取り出しは、本体ケースの下部のフック、前後を解除して、本体の淵を両手で軽く持ち上げ、ゴミを下へ出す。
- 一度、ご使用方法をマスターすると、驚く程にゴミを大量に圧縮保管することが出来ます!!
- 軽く指を使い圧縮すると、指力アップと、脳神経が刺激され、健康と笑顔が生まれ、皆様と共に節約ライフをお楽しみ下さい!!
【品質表示】 ハイルモンSKT型
| トリガー部:アルミダイキャスト | キャスター:PA |
| スチールパイプ:フラットバー | 本体:ポリプロピレン |
| コーナークランプ:SPO | 合成樹脂:硬化ウレタン塗装 |
| ネジ・フックボルト:ユニクローム | 押さえ棒:ユニクローム |
| 押さえ・ベース:硬化ウレタン | エル金具:スチール |
※品質向上の為、予告なしで変更することもあります
ハイルモンを使うことで、好環境と資源の節約、経費節約に繋がる!
- 指定ゴミ袋を節約して、指定ゴミ袋購入代金を大幅節約。
- 指定ゴミ袋の原料になる油の節約。
- ゴミを収集するための車の燃料の節約。
- 収集回数減少で、ゴミ収集車から出るCo2の減少。
- 指定ゴミ袋を焼却したときに出るCo2の減少で、好環境に繋がる。
ちょっと一言
トリガー工研からの、ご提案!!
※ 企業では、既に、ECOしてお得の活動が始まっています!
※ ゴミ出し作業は生涯続きます、今度はご家庭の出番です!!
ハイルモンを、ご家族の皆様で手軽に楽しく使い、ゴミを指定ゴミ袋に無駄なく大量に圧縮保管し、ゴミ出し個数を減らし、ゴミ置き場ゴミステーションの空きスペースを確保して、ハイルモンの、節約効果を利用して、市のゴミ収集経費を抑える為の案として、ゴミ収集回数を、あと数日間伸ばす事も可能になり、市のゴミ収集経費を大幅に抑えることも出来、更に指定ゴミ袋の低価格維持にも繋がることを確認の上、皆様へご提案致します。
ご家庭からの、指定ゴミ袋の無駄使いが一番多く見られます!!
節約効果が一目でわかる、ハイルモンで、生涯を通して、便利で楽しく節約を
〇 ゴミ袋の消費量は、日本ポリオレフィンフィルム工業組合の試算では45リツタ―のゴミ袋に換算して、年間全国で、約90億枚以上消費されています。
令和元年、発明最優秀、長崎県知事賞受賞、 ECO商品!!
〇 全国の皆様がECOしてお得を意識して取り組んで頂ければ、家計に優しく、更に指定ゴミ袋を全国で年間、約数十億枚の節約効果が期待出来る画期的な商品です。
〇 資源確保に、 かさばるプラスチック類のリサイクル圧縮保管庫としても効果を発揮します、合わせてご活用を、ご検討下さい。
★ トリガー工研へご来店頂ければ、ハイルモンの、お試し会場を設けております、お誘い合わせの上ご来店下さい。
