ハイルモンZ

事業所向けのハイルモンZ
ゴミの圧縮率が約5分の1になります!

ゴミ有料化対策にハイルモンZ

新開発、上昇圧縮式で、複雑な構造を無くし、お求めやすい価格を実現。ペタル式 過負荷防止装置付で、安全圧縮

事業所用

  • 軽く油圧の力で強力圧縮、楽な姿勢で上昇も下降も、足の操作で簡単に。
  • 油圧足踏みペタル式で、電源不要、省エネ、安全、小スペース、キャスター付きで、お好みの場所に移動してご使用頂けます。
  • ゴミ箱本体ケースの形状が、口幅より底幅が広い特殊な構造の為、ゴミを圧縮した後の、
  • ゴミのリバウンドが少なく、ゴミを大量に圧縮保管する事が出来ます。
  • ゴミを大量に入れても、下取り出し採用で、本体ケースを軽く持ち上げるだけで簡単にゴミを取り出すことができます。
  • ご使用方法は、複雑な操作が少なく、女性の方はもちろん全ての人が簡単に使用する事ができます。

事業所用 ハイルモンZをご使用頂くと・・・

  • 製造関係から出る多量のゴミ + 外部からの持ち込む梱包ゴミ+ 職場から出る多量のゴミ+ 職場内から出る普通のゴミに対応します。
  • ゴミ出し回数と、ゴミ袋使用枚数が激減、大幅な経費削減に繋がります。
  • 事業所から出る、ゴミ個数が少なくなり、依頼ゴミ出し引取り費用を抑えることができます。
  • 使用済みの新聞又はチラシ等をゴミの上に置き、マスクとして被せ、圧縮するといやな臭いや、ウイルスも閉じ込めて、衛生的にゴミ出しができます。
  • 置き場に困る、資源ごみの圧縮機としても効果を発揮、リサイクル事業にも貢献出来ます。

新開発、上昇圧縮式で、複雑な構造を無くし、お求めやすい価格を実現。
ハイルモンZは、全ての事業所に、スッキリ設置、高額商品並みの節約効果を発揮します。

ゴミ廃棄量削減、廃棄物の少量化、ゴミ個数減少対策に、ハイルモンZ型を、ご活用、お薦め致します! 

ハイルモンZ 使用例 楽な姿勢で、カンタン操作

ハイルモンZ使用例

製品詳細図

ハイルモン製品詳細図

上昇ゴミ圧縮機 ハイルモンZ 商品一覧表

ご使用条件に合わせて、機種をお選び下さい。

AMZ-130

日本製

130L ハイルモンZ AMZ-130型
軽く120キロの油圧の力で強力圧縮、ゴミ廃棄量削減対策に効果を発揮します。
★ご使用ゴミ袋は、市販の130Lのゴミ袋をご使用ください。
【商品サイズ】
幅660、奥行き910、高さ1370、重さ71.5キロ、耐荷重150キロ

ご注文商品コード ハイルモンZ AMZ-130型
1台価格(税込)209,600円(送料・代引手数料無料 全国一律
AMZ-90

日本製

90L ハイルモンZ AMZ-90型
軽く120キロの油圧の力で強力圧縮、ゴミ廃棄量削減対策に効果を発揮します。
★ご使用ゴミ袋は、指定の90Lのゴミ袋をご使用ください。
【商品サイズ】 幅570、奥行き790、高さ1315、重さ43.5キロ、耐荷重120キロ

ご注文商品コード ハイルモンZ AMZ-90型
1台価格(税込)188,600円(送料、代引手数料無料 全国一律)

 
AMZ-70

日本製

70L ハイルモンZ  AMZ-70型
軽く120キロの油圧の力で強力圧縮、ゴミ廃棄量削減対策に効果を発揮します。
★ご使用ゴミ袋は、市販の70Lのゴミ袋をご使用ください。
【商品サイズ】
幅570、奥行き790、高さ1225、重さ38.5キロ、耐荷重120キロ

ご注文商品コード ハイルモンZ AMZ-70型
1台価格(税込)178,600円(送料、代引手数料無料 全国一律
AMZ-45

日本製

45L ハイルモンZ  AMZ-45型
軽く120キロの油圧の力で強力圧縮、ゴミ廃棄量削減対策に効果を発揮します。
★ご使用ゴミ袋は、指定の45Lのゴミ袋をご使用ください。
【商品サイズ】
幅540、奥行き790、高さ1098、重さ34.5キロ、耐荷重120キロ

ご注文商品コード ハイルモンZ AMZ-45型
1台価格(税込)168,600円(送料、代引手数料無料 全国一律

【品質表示】ハイルモンZ AMZ-45型、70型、90型、130型

油圧圧縮装置 キャスター付き、スチールメラミン焼き付け塗装
アーチパイプ; 接続金具スチールウレタン塗装
取付金具部品 スチールウレタン塗装
スライド台、ガード 硬質再生プラスチック、アルミアングル
圧縮板 硬質再生プラスチック
本体ケース 硬質ポリプロピレン
クランプ 黒鉄鋳物

※品質向上の為、予告なくカラー色及び仕様変更することが有ります、ご了承下さい

ハイルモンZ ご使用方法

  1. 本体ゴミ箱ケースに、ゴミ袋を装着する。
  2. ゴミを入れゴミが口まで来たら、圧縮板の下へ本体ケースを、スライドさせて置く。
  3. 足踏みペダルでゴミを圧縮、解除も足レバーで下降させる、繰り返す。
  4. ゴミが口まできて、足踏みペダルが重く感じたら、下降させ本体ケースを前に引き、ゴミ袋の口を閉じる。
  5. ゴミ袋を取り出す時は、圧縮受パイプを右に傾ける。
  6. 本体ケースの、設置部のフックを解除して、本体ケースを軽く持ち上げゴミを下へ出す。